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フトン巻きのジローの口コミと料金体系は?メリット・デメリットを紹介

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フトン巻きのジローがじわじわ来てます(#^.^#)

  1. 業界を驚かせた新技術「フトン巻き」でフトン内部のダニを約97%も除去
  2. 医療系ベンチャーとの共同研究。新しいフトン環境を目指し続けます。
  3. 第三者機関にも認められた滅菌力の強い「マイナスイオン水」を洗濯に使用。

ここまでまじめに、フトン洗いを目指した企業があったでしょうか!

これから梅雨のジメジメした季節にカラッとした清潔なお布団で寝られる幸せを一緒に感じましょう!

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フトン巻きのジローの気になる口コミとメリット、デメリットは?

フトン丸洗いがリーズナブルな価格で、しかもめちゃくちゃ綺麗になるって噂の【フトン巻きのジロー】。

大型のフトンはなかなか丸洗いしようと思ってもクリーニング店で引き受けてもらえても結構高額だったり、時間がかかったりでハードル高かったですよね。

そんな悩みを一発で解決してくれる頼もしいお店が【フトン巻きのジロー】です。

その口コミはSNS上でも話題になっていたのでご紹介します。

https://twitter.com/SPLASH_Vo/status/1389175313695842307

フトンを丸洗いできるコインランドリーは結構存在しますが、フトンに特化したコインランドリーはココだけです!

しかもかなり綺麗になって、みんな満足しているという共通点も見逃せません。

フトン巻きのジローのメリットとは

  • フトン丸洗いに特化したバンドで巻くことによって中綿の偏りを防止しふかふかにしてくれること。
  • セルフの場合の設定料金がリーズナブルであること。
  • フトンのみ【おまかせ洗い】ができる(店員さんがいる時間帯のみ)
  • 【おまかせ洗い】は終わったら店員さんから連絡をもらえるので時間を有効に使える
  • カビやしみ、ダニなどにも効果ある水や洗剤を使っていること

フトン巻きのジローのデメリットとは

  • まだまだ店舗が少なく近所にないことが多い。(栃木と沖縄に集中)
  • 【おまかせ洗い】でフトン丸洗いするときに他人(店員さんだけど)に布団を見られたり触られたりすること。(→気になる人はセルフを選びましょう)
  • 【おまかせ洗い】はセルフに比べると店員さんが乾燥時間などを決めるため割高になることがある。

メリットとデメリットざっくり言うと、手間を取るか、を取るかになりますね。

個人的には最初は店員さんのいる時間帯に行って、【おまかせ洗い】でお願いしそのあとはセルフで自分で楽しみながらやるのも良いのではと思いますね。

フトン巻きのジローの料金体系は?

では料金体系はどのようなシステムなのでしょうか。

調べたところお店によって若干異なるようなのですが東京都にある町田小山町店を例に紹介します。

セルフ洗い

基本的に【おまかせ洗い】以外の洗濯物はこのセルフ洗いが該当します。

シングルサイズの敷布団は大型Mサイズに該当するようです。

※初めて行く場合は有人店舗の常駐時間帯をお勧めします。

平日・土:10:00~16:00(13:00オーダーストップ)
日・祝日:10:00~18:00(14:00オーダーストップ)
※混雑状況や布団の種類などでオーダーストップの時間が変更になる場合があります。
町田小山町店
またキルティング加工が表面だけのモノはフトン巻き洗いが必要になります。

☆洗濯乾燥機コース

特大Lサイズ 1,900円/60分
大型Mサイズ 1,500円/60分
中型Sサイズ 1,300円/60分

☆乾燥機(追加乾燥)

特大Lサイズ 100円/9分
大型Mサイズ 100円/11分

セルフは慣れればかなりお得感はあると思います。

おまかせ洗い

おまかせ洗いのよいところはなんといっても、フトン巻きをやってもらえて、なおかつ、最適な乾燥時間で乾燥してもらえること。

初心者はなにかと戸惑いがちですから、ほんと初めての人は絶対おまかせ洗いをお勧めしちゃいます。

気になる料金はお店によってまちまちみたいですがだいたい以下が目安になるかと思います。

敷フトン(ポリエステル・シングル)2,500円
敷フトン(多層・シングル)3,000円
敷フトン(※綿 布団・シングル)3,800円
掛けフトン(ポリエステル・シングル)2,000円
掛けフトン(羊毛混合/羽毛・シングル)2,500円
掛けフトン(※綿 和布団・シングル)3,200円
敷パット(素材問わず)500円
毛布(素材問わず)500円
枕 500円
タオルケット 500円
こたつフトン(敷布団・掛布団)2,500円
カーペット(2.5m未満)2,500円  (2.5m以上)2,800円
座布団 1,500円
長座布団 2,500円

※綿(和布団)は重さや、綿のつぶれ具合によって+500円の追加料金が必要になることがあります。

「フトンを洗う」フトン巻きのジローは全く新しいフトンの洗い方を教えてくれました。

お店もっと増えないかなぁ(^^♪

まとめ

今回フトン巻きのジローを調査してわかったことは、ひとつ。

フトンは丸洗いするもの。

習慣になるんじゃないかって思うくらいです。

まだ、フトン巻きのジローを知らない方に是非知っていただきたい!

そんな、サービスでした。

フトン巻きのジローに関する話題がありましたら、新たに記事を増やしていきますね!

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週末をたのしく

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